【からかい上手の高木さん】高木さんが可愛すぎる!胸キュン必至の中学生ラブコメ漫画

恋愛漫画


今回私が紹介するのは、からかい上手の高木さんというマンガです。これは、中学生のラブコメディ漫画となっています。

この作品の魅力は何といっても、ヒロインである高木さんです。

高木さんが好きな男の子をからかって楽しむ、という内容なのですが、そのからかい方がなんともかわいらしい。

こういう風にからかわれたいと思わず思ってしまうほどです。

高木さんのからかい方は大きく分けて2つあって、赤面させてからかう方法と単純にいたずらをしてからかう方法ですね。

高木さんの小悪魔感は見ていてとても面白いです。

いやー、私もこんな青春を送りたかったです(ToT)/~~~

アニメ化もされていますので、ぜひ、見て、読んで高木さんの可愛さを堪能してください!

また、からかい上の高木さんのアニメのOPもだいすきなんです!ぜひ一度聞いてみてください!

大原ゆい子「言わないけどね。」ミュージックビデオ からかい上手の高木さんver.

基本情報

著者    山本崇一郎(ヤマモト ソウイチロウ)

出版社   小学館

雑誌    月刊少年サンデー

連載期間  2013年~連載中

ジャンル  恋愛、ラブコメ、学園、日常

巻数    12巻(2020年1月現在)

アニメ   2018年1月~3月 1期全12話

2019年7月~9月 2期全12話

(2020年1月現在)

ここからあらすじを書いていきます。ネタバレも含みますのでご注意ください。

あらすじ

中学生である、西方はいつも隣の席の高木さんにからかわれてばかり。

何とか仕返しができないかといつも考えているが、高木さんの方が一歩上手で逆にやり返されてばかりいます。

毎回からかわれている西方は、もうこれ以上からかわれないために自分に戒めを与えます。

それは、からかわれた回数×腕立て10回というものです。しかし、その決意もあまり効果はなく、いつも通りにからかわれてしまいます。

高木さんは、西方の考えを読むことに非常に長けていて、西方がするであろう行動や反応を読んで西方をからかうので、西方が高木さんに勝つことはほぼありません。

たまに、西方の率直さによって高木さんがドキっとすることもありますが、西方の前ではその表情を見せないので、結局は西方の負けですね。

2人は両想いで高木さんは結構、まっすぐに好意を伝えているのですが、高木さん自身もそれをからかっている風に言ったり、西方も好かれているのではないかとどこかで期待しながらも、からかわれていると思っているのでなかなか発展はしないですね。

周囲から見たら好きあっているのは確実なので、早く付き合えよと思われてもいそうですが、高木さんは西方をからかうのが好きなので、今の関係を気に入っているのでしょうね。

ま、付き合ってからも、西方がからかわれ続けることに変わりはないのでしょうが・・・

たまに、西方に好きだって気づいてほしいんだろうなっていうようなセリフを言うので、もしかしたら、西方の方から告白してきてほしいのかもしれないですね

 

 

西方と高木さんの出会いは、入学式の時です。

高木さんが落としたハンカチを西方が拾い、それを職員室に届けていたら、ホームルームに送れてしまい、みんなの自己紹介が終わる頃に教室につきます。

そして、気合いを入れて練習してきた自己紹介をしようとしたのですが、途中で中断されてしまい碌にしこ紹介できないまま席決めを行うことになります。

そこで、隣の席になったのが高木さんでした。

高木さんは、西方に「さっきタイミング悪かったね。気合い入ってたみたいだけど」と声かけます。

それに対して西方は「そんなことないけど・・・これも高木さんって人のせいだ」と言います。

みんなの自己紹介の時にいなかった西方は、隣の女の子が高木さんってことに気づいていなかったのです。

そのセリフを聞いて、ハンカチを拾ってくれたことに気づいた高木さんは、入学式が終わって教室に戻った際に、西方に「西方君が遅刻した理由当ててあげよっか。一回で当てられたら私の勝ちね」と言います。

西方は一回で当てられるはずがないと思っていましたが、すべてわかっている高木さんは、一回で当てます。

そして、隣の女の子が高木さんだと知ると、西方は頭を抱えて落ち込みます。

そのリアクションを見た高木さんは、爆笑してしまいます。

拾ってくれてありがとう。これからよろしくね」と微笑みながら言います。

それを見た西方は思わず赤面。

なんか、顔赤いよ?

赤くないよ!

ここから、西方は高木さんにからかい続けられるのですね。

あらすじ的にはこんなもんですかね。各話事にあまり繋がりはなく、西方と高木さんの出来事が一話事に描かれている感じです。

※たまに繋がっている部分があったり、これ少し前にあった話とつながっているのかなというような部分があったりはします。

ここからは、私が気に入っているシーンを紹介していきたいと思います。

高木さんが可愛すぎるシーン10個選出

NO.1 「やっとこっち向いた」

1巻、変顔

西方は、授業中に高木さんにからかわれて、もうからかわれないようにしないと、としばらくの間机に伏せてどう仕返しをしようか考えていました。

そして、ふと、ちらっと横を見ると、高木さんも机に伏せて西方のことを見ていて、その時に言ったセリフです。

これはドキドキしてしまいますよ!

席が隣同士だから近いし、そんな状態で言われたらね。好きになってしまいますよ!

公式PVでそのシーンがあるのでぜひ見てください

TVアニメ『からかい上手の高木さん』PV第1弾

NO.2 「私、西方のこと好きだよ」

1巻、本屋さん

西方は、100%片思いという恋愛漫画を読んでいます。

多分、100%片思いの表紙を見る限り少女漫画っぽいので、中学生の頃は、少女漫画を男子が読んでいることが誰かにばれるのは、ちょっと恥ずかしいものですよね。

なので、西方はそれを嘘をついて隠そうとするのですが、高木さんにはバレバレです。

バレた西方は、高木さんに誰にも言わないようにお願いし、高木さんもあっさりと了承するのですが、西方は本当に言わないか心配します。

しつこい西方のために、高木さんは「そんなに心配なら私の秘密も教えてあげる。お互いの秘密知ってたら少しは安心するでしょ」と提案します。

そして、高木さんは西方の耳元で、「私、西方のこと好きだよ」と言ったのです。

結局、これは、西方が嘘をついたから、お返しに嘘をついたんだよってことに高木さんはしたのですが、こんなの耳元で言われたらヤバいですよね!

あー青春してんな!コノヤロー!

NO.3 「私はもうちょっと西方の隣の席がよかったな」

3巻、席替え

西方はいつもの通り、高木さんを驚かせて仕返しをしようとするのですが、今日はなんとHRの時に席替えをするんだというのを高木さんから聞きます。

それを聞いた西方は、ならHR中に驚かせて、そのあと席替えで離れれば勝ち逃げができると考えます。

西「そうなんだ、楽しみだね!」
高「そ?」
西「だって、久しぶりの席替えだし」
高「まぁ、楽しみなとこもあるんだけど」

そして、高木さんはちょっと伏目がちに「私はもうちょっと西方の隣の席が良かったな」と言いました。

西方はいつものからかいだろうと思ったのですが、高木さんを見るとちょっと落ち込んでいるような表情を見せるのです。

結局、席替えで西方は一番後ろの席、高木さんは一番前の席と離れてしまうのですが、さっきの表情を見てしまった西方は、前の席を嫌がっている男子に視力が悪いという嘘の理由で席移動しようとします。

しかし、他の男子が先に変わってしまったために席移動はできませんでした。

落ち込む西方に、声をかけたのがなんと高木さんでした。高木さんも、同じような手を使って、西方の隣の女子と席を交換し、西方の隣に行くことに成功していたのです。

しかも、高木さんの横に席移動しようとしていたことがバレていて、西方はごまかしていましたが、高木さんにはすべてお見通しです。

そして、そのことがとてもうれしかった高木さんは満面の笑みで「これからもよろしくね」というのでした。

席替えは、学生の時の一大イベントの1つでもあったような気がします。

好きな人と近くの席になれればめっちゃうれしかったことを覚えています。

運が悪かったのか、あまり近くの席になることはなかったので、なれたときは本当にうれしかったですね。

あの時の気持ちを思い出せるこのシーンは好きですね。

TVアニメ『からかい上手の高木さん』PV第2弾

NO.4 「私は西方のことばかり考えているよ」

3巻、英訳

英語の授業の時に、西方は高木さんへの仕返しの方法を考えていました。

でも、考えすぎていた結果、授業中に当てられても答えることが出来ませんでした。

それを見た高木さんは、少しからかった後、私にどうやって仕返ししようか考えていたんでしょと言います。

そして、仕返しの案を思いついた西方は、それを実行しますが、高木さんには通用せず頭を抱えてしまいます。

高「また、私のこと考えてた?」
西「その言い方はなんか違うよ。それに高木さんのことなんで考えてないよ」
高「私は西方のことばかり考えているよ」

そのセリフに西方は思わず赤面。

西「俺のことって、今みたいにからかうこと考えているだけだろ」

そう聞かれた高木さんは、少しの間を空けて「さー?」と答えました。

言われてみたいですね。いつも○○のことばかり考えているよって。

しかも、からかうことを考えているだけだろの質問に答える際の意味深な間。

これは、その間の意味をいつまでも考えてしまいそうですね。

NO.5 「私にキスできたら西方の勝ちね」

4巻、21ゲーム

西方は、いつも高木さんにからかわれた回数×10回腕立てをするという決まり事を自分でつけているのですが、今日からかわれた回数はなんと95回。

その絶望的な数字に、高木さんに勝てば半分の回数でいいということにするという新ルールを作ります。

一緒の帰り道、さっそく、高木さんに勝負を仕掛けるも、何かを察した高木さんはそれを断ります。

どうしても勝負がしたい西方は、高木さんがルールを決めていいから勝負しようと持ち掛けます。

その後、少しのやり取りがあり――

高「私が勝負の内容を決めていいんだよね。じゃあ、西方が私にキスできたら西方の勝ちね」

一瞬何を言われた分からない西方。そんな西方のためにもう一度高木さんは言いました。

高「私にキスできたら西方の勝ちね」

その言葉を理解した西方は、赤面し言葉を少し荒げて言い返します。

西「何言ってんの!?」
高「ムリ?」
西「ムリに決まってるだろう!!」
高「そ、じゃあ私の勝ちね。」
西「そんなのズルいよ。勝負ってのは公平なもんだろ。こんなの勝負じゃないよ!」

西方はそう言い返しますが、高木さんは顔を近づけてこう言いました。

高「公平ね。なら、私が西方にキスできれば私の勝ちね」
西「は!?」

微笑む高木さん。西方は結局別の勝負にしようと提案しました。

この間、西方はずっと赤面しぱなっしです。

そりゃあ、そうですよね。中学生男子がこんなこと言われて赤面しないはずがありません。

そして、高木さんは21ゲームを提案して勝利し、西方との別れ際に「あの勝負期限無いからね」と言い残し去っていきます。

はぁ~西方が羨ましい!これはつまり、キスしてきてOKという宣言ですよ!

西方には、そんな勇気はないので出来るはずもないのですが・・・

そういう私も、多分中学一年生の頃は、できなかったと思いますが( ̄▽ ̄)

NO.6 「クリティカルこわいなぁ」

5巻、クリティカル

今日の西方は自信満々です。なぜなら、星座占い、血液型占い共に一位だったからです。

そんな調子のよさそうな西方を見て、高木さんはその理由を見ごとに当ててしまいました。

結局その日も、高木さんにからかわれまくるのですが、占いの一言コメントであるクリティカルが出るでしょうという言葉を信じ、高木さんと一緒に帰ることにします。

そして、帰ろうとしたときに、友達にゲームしに行かないかと誘われるのですが、西方は断ります。

帰り道、西方は高木さんに勝てる方法を考えるのですが、なかなか思いつきません。

高木さんに「ゲームよかったの?」と聞かれても、上の空の西方はこう返答します。

西「うん、高木さんと帰りたかったし」

普段なら言わないであろうセリフですので、西方はすぐに自分が何を言ってしまったのか気付きます。

それで、慌てて「占いでクリティカルが出るって言ってたから、高木さんに勝てると思って、だからそういう意味じゃ」と言い訳するも、恥ずかしくなった西方は、別れを言って逃げ出します。

そして、一人になった高木さんは顔を赤らめながら言ったのです。

高「クリティカルこわいなぁ」

これは、西方が初めて、高木さんを恥ずかしがらせたシーンですね。

西方の前で恥ずかしがっているのを出してしまうと、今後からかうときに支障が出るから、ドキドキを顔に出すのを我慢するのですが、一人になると出てしまうんですよね。

顔を赤らめている高木さんもかわいいです

TVアニメ『からかい上手の高木さん2』PV第1弾

NO.7 「楽しみにしとくね」

7巻、約束

西方は、釣りに行く途中に、買い物帰りの高木さんに遭遇します。

自転車の西方は、高木さんの荷物をカゴに入れて、高木さんの家まで送ることになります。

そうして少し会話した後、高木さんがこう切りだします。

高「西方は、夏祭り誰かと行くの?」
西「いや、予定ないけど、」
高「ふーん」
西「高木さんは」
高「私は空けてるよ」
西「あけてる?」
高「誰かさんが誘ってくれたら一緒に行きたいなと思って」

しばしの沈黙が流れる。

そこで、高木さんはいったん話を変えます。

さすがの西方も、高木さんが誘われ待ちをしていることに気付き、誘おうとするですが、あと一歩のところで勇気が出ず言えずにいました。

そして、言えないまま、高木さんの家についてしまったのですが、西方は最後の勇気を振り絞って一緒に行かないかと誘います。

その言葉を聞いた高木さんは、笑顔で「うん!」と了承しました。

そして、とびっきりの笑顔でこう言いました。

高「楽しみにしとくね」

この笑顔は反則ですよね。

こんなに喜ばれたら、誘った側もうれしいというものです。

それに、いつもはこういうことを恥ずかしがって言えない西方が、勇気を出して誘ってくれたのがとてもうれしかったのでしょうね。

もし、西方が誘えていなくても、高木さんから誘っていたかもしれないですね。

例えば、勝負して負けたら言うこと聞くっていう約束で勝負をして、勝った高木さんが、夏祭り一緒に行こうねと誘うパターンもあったかもしれないですよね。

NO.8 「最初に言ったんだけどな」

8巻、自転車

学校への登校中に高木さんとばったり会います。

いつもは、自転車の高木さんなのですが、今日はなぜか歩きです。西方はその理由を高木さんに聞きました。

高「西方と手つないで学校行きたくて、置いてきた」
西「へ?」

そのセリフに赤面する西方。

高「・・・と思う?」
西「全然思わないよ!」

からかわれた西方は、高木さんに、自転車じゃない理由を当てられたら俺の勝ちでという勝負を持ち掛けます。

そして、西方はなぜ高木さんが自転車なのか悩みに悩み、答えを出すのですが不正解でした。

高「正解は、悩んでいる西方を見たいからでした。

その答えに驚く西方ですが、高木さんは答えを二つも用意していたというではありませんか。

もう一個の答えを知りたがった西方でしたが、高木さんは結局教えてくれませんでした。

そして、ボソッと一言高「最初に言ったんだけどな」残念ながら、このセリフは西方には聞こえませんでした。

最初に言ったとは、つまり「西方と手をつないで学校に行きたくて」という部分です。

高木さんも、恥ずかしいんでしょうね。

本音をたびたび漏らしているのですが、それを冗談ってことにしてしまうのですから。

それにしても、西方が羨ましいです( *´艸`)

NO.9 「こうしたら、西方も涼しいでしょ」

11巻、うちわ

夏のある日の朝、西方と高木さんはいつもより早く学校についていました。

教室には二人以外いません。西方は、暑いためうちわを持ってきていました。

それを見た高木さんは、負けた方がうちわを扇ぐという勝負をしようと持ち掛けます。

そのないようは、うちわを使って、消しゴムをたくさん動かせ方が勝ちというものです。

西方は、全力でうちわを扇いで少しだけ動かせたのですが、高木さんはうちわで押して消しゴムを動かしたのです。

扇いで動かすなんて、ルールにしていなかったので、高木さんの勝ちとなります。

そして、西方が高木さんを扇ぐことになったのですが、少しすると、高木さんが西方の左隣に移動してこう言います。

高「こうしたら西方も涼しいでしょ」
西「え?」
高「ほら手が止まってるよ」
西「あ、あぁ」
高「なんか、暑そうだね」

そりゃ、暑いよ!

そんな近くに来られたら心臓ドキドキしぱなっしですよ!

NO.10 「交換して試してみる?」

11巻、アメ

今回の西方が持ちかけた勝負は、二つあるアメのうち一つが辛いから、それを選んだら負けというものです。

駄菓子でありましたよね。三つある内の1つが酸っぱくて、友達と一緒に食べて遊んだガムが。

あれと同じようなものですね。西方は、これに細工をして、二つとも辛いアメにしたのです。

西方が、その辛さに我慢できれば、もちろん勝ちだったのですが、西方の誤算は、高木さんもその辛さを我慢できたことでした。

西方は、自分が入れ間違えたのかと思いましたが、そんなはずがないと信じ、高木さんに我慢してるでしょと問い詰めます。

それに対して、高木さんは口を開け飴玉を見せながらこう返しました。

高「じゃあ、交換して確かめてみる?」

もちろん、西方にそんなことできるはずもなく、確かめ方が他にないこの勝負はドローとなりました。

でも、高木さんには、どっちとも辛いということがバレていたので、西方の負けのようなものでした。

これは、ちょっとエロいですよ高木さん!

まー西方ができないことを見越して言っているだけなんだろうけど、中学生には刺激が強いですよ!

大人でもレベルが高いですよ、このからかい方は!

TVアニメ『からかい上手の高木さん2』PV第2弾

最後に

ところどころに、高木さんが西方と一緒にいたいという思いがあふれているのがなんとも愛おしいんですよね。

例えば、わざとじゃんけんに負けて掃除を手伝う口実を作ったり、勝負で勝って西方に自分が日直の時は手伝わせたり、と出来るだけ一緒にいようとするんですよね。

西方は、それに気づいていなくて、(もしかしたら気づいてはいるけど、自分のことが好きなはずがないと思い込んでいるだけかもしれないけど)それがなんとも、もどかしいんですよね。

また、高木さんの小悪魔感もいいですよね

いかかでしたでしょうか。少しでも興味を持っていただけたなら、ぜひ読んでみてください。

高木さんの可愛さに、メロメロになること間違いなしです。

ぜひ、青春を思い出したり、あの頃に戻って想像したりして、楽しんでください。

さらに、からかい上手の高木さんの魅力はこれだけではありません。

時々出てくるシーンに、高木さんと西方が結婚して子供までいて、幸せに過ごしていると思わせるような描写がたまに出てきます。

最初の頃二人は結婚したのか!?どうなんだ!?と思っていると、なんと、からかい上手の(元)高木さんとして、二人が結婚して子供がいる生活を描いた漫画が出てきたのです。

これには、びっくりしました。

高木さんも大人ならではの魅力が出ていて、子供もかわいくて癒されます。

西方も、大人になっても変わりなく、高木さんにからかわれており、子供ができた分、からかい方にバリエーションが出てきているように思います。

からかい上手の(元)高木さんを詳しく知りたい方はこちら

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

コメント

  1. […] […]

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